本日の検証ツールはこちら▼
>>>フレームトレードFX~100%の投資理論

 

昨日はドルストレート系が後半からなかなか良い動きをしていましたね。
私はポンドドルで朝からやや含み損を抱えていましたが、

ニューヨークタイム頃からのユーロ&ポンド系通貨の下落のおかげで
含みをカバーする事が出来ました。

この時のトレード画像がこちらです▼
◆ユーロドル: +15pips

 

 

上記のチヤートは今話題に「再現性100%のロジック」を使ってみました♪
既に昨日のメルマガでもご案内しましたので、
記憶に新しいあと思います(^^)

※まだご存じ無いかたはこちらからご確認頂けます
>>>フレームトレードFX公式サイトへ

 

このツールの主な特徴は、
特定のフレームパターンに従って売買を判断していくというもの。

始めはやや判断に迷ってしまう場合もあるかもしれませんが、
パターンの趣旨をしっかり理解していく事で
ツールを上手く使いこなせるようになると思います。

実は私は今回で2回目の実践です。
タイムフレームは1時間足を使用。

基本、全時間足・通貨ペアに対応しているようですが、
デイトレードなら30分以上で使用することをお勧めします。

そんな訳で、昨日のトレードの感想や、
ツールのロジックについて独自で分析してみました。

使い始めの頃は気が付かなかったのですが、
エントリーのパターンを再度噴石してみたところ、

「なかなか面白いツールかも??」
。。。というのが私の感想です。

※詳しくはブログをご参照下さい絵ませ
◆リアル実践レポート~再現性200%ロジックその2

 

今回の実践はユーロドルで挑戦。
利食いのコツは、
買いなら天井から、売りなら底から這い上がるパターンを狙う事。

目線はトレンドフォロー。
16個に分割されたフレームを意識していくだけのシンプルなツール。

レンジ相場もしっかりと区別していくことが可能になりますので、
無駄なエントリーを省くことにも繋がります。


【ここがポイント】相場の集合心理を意識したロジック

 

相場は、大多数のトレーダーの審理で構成されています。

トレンドが大きく動いたりするのも
全てトレーダーの審理、もしくはヘッジファンドによって動かされている
と考えるのが一般的かと思います。

今回のツールは16個のフレームがチャートに表示され、
条件に従いながら売買を判断していきます。

基本的に相場の動きは以下3つのパターンに分かれます▼

上昇トレンド
→売りの圧力よりも、買いの圧力のほうが勝っている

下降トレンド
→買いの圧力よりも、売りの圧力のほうが勝っている

レンジ相場
売り・買いの圧力が並行している状態
(※上下にブレイクした時を狙うと勝率が高い)

 

これらの状態をしっかりと把握していくことで
上手い具合に利益に繋がる可能性が高くなるのです。

今回、私が実践したツールは
こうした相場の審理を上手く「システム化」されたものと捉えることで
ツールの趣旨が掴みやすいかも知れません。

※詳しくはブログをご参照下さいませ
→ http://yumebakuro.biz/?p=20108

ちなみに、フレームは「抵抗」にも匹敵しますので、
このフレームをローソク足がどう試してくかによっても、
その後の動きが見えて来るようになります。


【ここがポイント】相場が動きやすいポイントを目で見て確認可能。

 

要するに、「水平線トレード」の類になります。

フィボナッチをイメージしていただければ
ツールの要素が掴みやすいかと思います。

ただ、フィボナッチよりもシンプル性が高いので、
初心者の方にも最適なツールだと思います。

16分割されたフレームの中を
ローソク足がどのような動きをするかで売買を判断していけます。

基本的に、、

売りなら「上から入って一旦リバースした後、高値を抜けずに下抜け」
買いなら「下から入り→一旦反転し、安値を抜けられず上ブレイク」

少しややこしいかも知れませんが、
こちらの記事の図を後らにただければ理解できると思います。

個人的な感想としては、
相場の心理を上手くシステム化されたツールかと思います。

あとは2つのパターンを覚えていけば良いのでラクチンです。
この機会にぜひご覧になってみて下さいね♪

公式ページはこちら